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2013年6月16日 (日)

大分県南部 マンホール蓋探訪 補足の旅(その3)

翌6月15日の朝

 国道388号線で蒲江町に向かうも

  全面通行止め(理由は知らず)でUターン、

  県道37号線で迂回

道の駅かまえで小休止

 北九州ナンバーの車中泊おじさんが洗顔中

蒲江町の蓋絵にある「マリンカルチャーセンター」の

 「マンボウ」を見ようと訪ねたが、玄関に張り紙が・・・

 Photo_7

 パイプを銜え、帽子をかぶった親爺マンボウや

  背びれ?にポシェットの子マンボウ

 を見たかったのに・・・

県道37号線で佐伯市に戻り、国道217号線に乗って北上

上浦町の蓋絵「マリノポリス記念公園

 Photo_8

  2種類の塔 遠近が逆に撮ってしまいました

  写真左側の大きな公園では、小雨の中

   人生の先輩諸氏が大勢でグランドゴルフに熱中々

 上浦町のシンボルで境界看板に描かれている

  「二見ケ浦(夫婦岩)」

 Photo_13

  因みに 夫婦岩と呼ばれる岩

  日本人が好きなのか、自然の地形がすばらしいのか

  ウィキペディアで見ると 全国で60余りの数にのぼるとある

更に国道217号線で、津久見市を通過 臼杵市へ移動

 雨が本降りになってしまったが、

 道標様の蓋2点を撮影

 Photo_9

 共に下部にちゃんと「おすい」とあります

 右側の蓋上部には、臼杵特産 豊後水道のトラフグの絵

 本降りの中の写真撮影 これで限界 打ち止め

そそくさと帰途につく

今回の補足の旅では 新規の絵柄4種

 新規の派生蓋(親子蓋やハンドホール)4枚

 風景等31枚撮影せり

 やはり旅は楽し!

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