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2013年6月16日 (日)

大分県南部 マンホール蓋探訪 補足の旅(その1)

マンホール絵に使われている風景や景色を求めて!

6月14日 朝9時前に自宅を出発

下水道未整備の竹田市で市章付き蓋を発見

(日本マンホール蓋学会のHPで見て下さい

   写真削除'13-07-14)

 

 (ちょっとこだわった?建物の市役所の傍で、

   七里地区と言うらしい) 

豊後大野市の

 緒方地区の蓋絵に使われている「原尻の滝

(日本マンホール蓋学会のHPで見て下さい

   写真削除'13-07-14)

 

  河原まで降りてパチリ(昇りは息切れでした)

道の駅「原尻の滝」で頂いたマップを頼りに

 Photo_12

県道7号線を南下し

 旧清川村の蓋絵にある「轟橋」「出合橋」

(日本マンホール蓋学会のHPで見て下さい

   写真削除'13-07-14)

 

  手前の欄干だけの橋が「出合橋」 奥が「轟橋」

  蓋絵のようなアングル撮影は無理

   (河原に降りれません=橋下に行けません) 

県道688号線を北上し

 大野地区の蓋絵にある「沈堕の滝

 更に県道26号線を北上

 「大分県央空港」「大野郵便局の風景印」

(日本マンホール蓋学会のHPで見て下さい

   写真削除'13-07-14)

 

  県央空港は、ちょっとした丘の上にあり、

   空港関係者から、ちょっとした説明を受けました。

  マンホール蓋絵と同じ題材の風景印

   郵便局では、女性職員さんが対応してくれました。

道の駅おおの」で昼食 地鶏「豊のしゃもそば」を食す

 旨かった!

 

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