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2014年9月14日 (日)

長崎県対馬壱岐の弾丸ツアー その③壱岐島

郷ノ浦町の蓋デザインは、

 郷土玩具の「鬼だこ」

橋の欄干や

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観光貸切りバスの車体にも・・・

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壱岐の島は昔「鬼ヶ島」と呼ばれ、多くの鬼が住んでいた。そこで豊後の国から百合若大臣という武将が天皇の命を受けて島民を苦しめる鬼を退治にやってきたという伝説をもとに、“はねた鬼の首が飛んできて鎧武者の兜に噛み付いた”という鬼と武者との格闘の様子を図案化して描いた大凧

なんだそうです

「鬼」繋がりで「鬼の足跡」

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更に「はらほげ地蔵」

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石田町山崎地区(港)の蓋

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 合併前の町の木「松」と

  町の花「コスモス」

壱岐市の町カントリーサイン

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15:30発 唐津(佐賀県)行きに

 乗船する為に 印道寺港へ

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