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2015年3月25日 (水)

山口県のプチ旅 第3段 5日目その③

山口市の風景印と蓋の合一

Set_3
 湯田温泉街の蓋

 (平成2年頃に全国知事サミットの開催に合わせて

  湯田温泉の景観整備事業の一環として行ったもので、

  湯田温泉に伝わる白狐伝説等をモチーフにした)

えびす通り 3種

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3

 

おいでませ駅通り 3種

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ほろよい通り 2種

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維新街道 2種

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元湯通り 3種4ケ

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公園通り 3種

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山頭火通り 3種

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湯の町通り

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 ・白狐伝説

 約800年前大内氏の時代にさかのぼります。

 お寺の境内に池があり、

 夜な夜な一匹の白狐が

 傷ついた足を浸しに来るのを

 見ていた和尚さんが、

 その池の水をすくってみると温かい、

 そこで池を掘ってみると、

 湯が湧き出て、薬師如来像が現れました。

 この像を拝んで湯あみをすると

 難病が治ると評判となり、

 温泉として栄えたということです。

各通りの載った「湯田温泉散策マップ」が便利でした

因みに 

 「温泉通り」と「中也通り」の蓋は、

 山口市の普通の「七夕ちょうちん」絵のものに

 変わっていました 残念です・・・

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